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【WAR SPORT LVOA-C】について語る 到着編 [WAR SPORT]

今回は、前回到着したと紹介したKSCベースのWAR SPORT LVOA-Cの、
仕様などについて取り急ぎ語らせていただく。
lvoa-c_(1).jpg



ちなみに“LVOA”は、
そのまま“エル・ブイ・オー・エー”と読むのがホントらしい。

セラコートの表面はサラッと乾いた手触りで、
“IR対応”の特殊な塗料のためか蛍光灯の下では濃い目のグリーンに見える。

ところが、太陽光の下では逆に薄いグリーンに見えるという変わった性質で、
実銃もこんな感じに見えるのだろうか?

フロントのWCRSも実銃をうまくトレースしていて、
DSC_1132_2.jpg



管理人のハートを鷲掴みにするカッコ良さだ。

刻印はすべてLVOA用のものに打ち直してあり、
lvoa-c_(5).jpg



“WAR SPORT”のヌキの文字がホント綺麗で、

さすが日本人の手による仕事だけあって抜群の仕上がりで、
念願のセラコートのIR対応とあいまって管理人、大満足である。

ブローバックはWAにヒケをとらないスピードと反動があり、
セミ・フルオートともホントに快調である。

ちなみに反対側には、
lvoa-c_(7).jpg



“LVOA”の文字が。

アンビのチャージング・ハンドルの刻印も、
lvoa-c_(11).jpg



ちゃんとWAR SPORTのロゴに打ち直してありセラコート処理されている。

純正品のバンジーコードが付属していて、
lvoa-c_(8).jpg



実銃のとおり写真を見ながら縫いこむように装着。

やっぱりコレが無いと、
LVOA-Cにならない。

ハンドガード先端を延ばした手で横から押さえつけるように握る、
lvoa-c_(9).jpg



通称“コスタ撃ち”するためのハンド・ストップ。

コスタ撃ちは直感的に銃口を標的に向けることが出来る射撃スタイルで、
氏のプロモでも直立や90°体を傾けたりの姿勢でバリバリ撃ってるのが印象的だった。

ちなみにコスタのオッサンは前後逆付けなんだが、
管理人は通常の付け方にした。

このスタイルで完了だと思ったのだが、
またまたいつもの病気でダットサイトをポチッちゃった。
dat (7).jpg



以下次回!

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